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ゆうかり文庫

ゆうかり文庫(出版情報)

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「文人」を愉しむ  令和の文人 毛利雪舟

発行者毛利雪舟「書画」記念館

 令和時代、“文人” という言葉は死語となっている。しかしコロナウイルス感染の恐怖や “人生100年時代” をどう生き抜くかなど、私たちに様々な難局に対して、 先人たち 《文人》 は、 “無為活淡の高人” として愉しんでいる。
 この難しい状況にこそ、《文人》たちの「思想と生き方』その画業を再評価し、私たちの人生に生かすことが大切である。ここに、令和の文人として、《文人》を唱導する振興専門機関『令和 "遊戯三昧会”』を設ける。

ストーリーで学ぶ 会社の仕組み

発行者玄武書房

【突然、大企業に出向になった主人公】
今まで経験したことのない事案と向き合いながら、会社で働くために必要なベースとなる考え方や仕組みを学んでいく姿を描く。またエピソードに関連する必要な知識と心得を解説欄として記す。

本書は、会社の規模を問わずメーカーに勤務する人々が身につけると役立つ知識が満載です。
リアルな現場での実践を疑似体験できるようにストーリー仕立てになっています。
会社の仕組みや制度、考え方や心構えを中心に、会社で活躍できる人材を目指していただきたい。

古希からの旅 五街道を歩く 東海道編

発行者竹内 重幸

人生節目の古希を迎えた年から街道ウォークをスタートした。中山道を一路東へ歩を進めて3年、信濃路に至ったころ、街道歩きの醍醐味に魅せられるようになった。中山道と並行して「東海道五十三次歩き」を開始したのは、私が73歳を迎えたばかりの時である。
「東海道五十三次歩き」は、延べ30日、1年10ヶ月を要し、平成27年11月、無事に終えることができた。願わくは、これからも健康に恵まれ、喜寿を迎えるころまでに「五街道完歩」を果たしたいと念願している。(本書はじめにより)

増補 からて遍路

発行者友月書房

早稲田大学空手部から始まる空手人生についてのエッセイや書簡をまとめられています。

第61回 読売教育賞 受賞者論文集

発行者読売新聞東京本社

編者:読売新聞東京本社

稲川孝司(高22期)執筆論文
【学校づくり】
地域連携と教育の情報化による学校づくり

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